気になる車(パート12・フォルクスワーゲンUP)

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カーリース担当のYKです。

ほんの数週間前までは秋とは思えない暑さでしたが、ここ数日の朝晩は、秋を通り越して冬を感じさせる陽気ですね。

紅葉シーズンを迎え、ドライブが楽しい季節ですよ!

 

さて、今回の気になる車は【フォルクスワーゲン UP】です。

 

2ドアがにくい!

【フォルクスワーゲン UP(2ドア)】

輸入車は魅力的な車が多いのですが、 国産車と比較して価格が高いのがネックですよね( ´(ェ)`)

しかし、UPは149万円という価格設定(ただし、2ドア車)、 輸入車で150万円を切ったのは、正直、驚きです。

欲を言えば、4ドア車の168万円が150万円を 切ってもらいたかったのが本音ですが・・・(ノ_・。)

 

4ドアもなかなか!

【フォルクスワーゲン UP(4ドア)】

フォルクスワーゲンと言えば、ビートル、ゴルフ、ポロが人気ですが、 【UP】は、全長がわずか3.5mちょっとで、軽自動車よりやや大きく、 国産車で人気のコンパクトカークラスの

【ヴィッツ】【フィット】よりも小さなサイズです。

 

トヨタのコンパクトカーといえばやっぱりヴィッツ!

?【トヨタ・ヴィッツ】

 

ホンダのフィットもいいですよ?

?【ホンダ・フィット】

【UP】の何が気になるのかというと、それは【安全装備】です。

【シテイエマージェンシーブレーキ】という、時速30km未満での走行中、障害物を検知しドライバーが 回避操作を行わない場合に、自動的にブレーキを作動させ 衝突を避けることが出来るという、とても頭の良い装備です!

国産車には同じようなシステムがスバル車に【アイサイト】というのがあり、 【レガシィ】【インプレッサ】の上級グレードに装備されています。

しかし、フォルクスワーゲン社は【UP】のように 同社で一番小さな車に装備するところを 日本の自動車メーカーも見習って欲しいとは思いませんか?

最近の国産車も大幅に燃費性能が向上していますが、 自動車事故の件数が減少とまでいきませんよね。

このような素晴らしい安全装備品こそ、 日本の全メーカー、全車に採用してもらいたいですよね。

 

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